【EMS】シックスパッドで筋トレも時短できたら俺得でしかない

ダイエット

どうも、レボログです。

 

いやー、どうも最近時間が1日24時間じゃ足りなくて…。

レボログ
レボログ

最低でも12時間足して36時間は欲しい…。

 

そんな悩みを抱えているのは、きっと私だけじゃないはず。

 

例えば、夏に向けて筋トレとかしなきゃなーとは思うんだけど、

なかなかめんどくさくて、

レボログ
レボログ

今日どれだけカラダ動かしたオレ?

と振り返ってみて、ふと気づいたら一日ちょこっと歩いただけみたいなことも。

…いかんいかん。これはゆゆしき事態だ。

ゆゆゆゆゆ、ゆゆしき事態だ(笑)

 

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というわけでEMSに注目している

 

【努力いらず?】EMSで運動せず”寝ながらやせる”は可能か?
どうも、レボログです。 今回は、レボログ的にひそかに注目を集めているEMSトレーニングについての特集記事。 EMSってあれだろ? 腹筋ベルトとか、テレビ見ながら鍛えられる!ってや...

 

そうなんですよね。

なんたって、他のことしながら、無意識に筋トレできるってんだから、

レボログ
レボログ

時間が足りねー

と嘆いていて、おまけに運動不足を自覚しまくってる私のような人間からすると

凄く魅力的に映るのです。もう正直、喉から手が出るほど欲しい…。

 

 

実は、EMSは初体験…じゃない

さて、以前…てか、もう10年以上も前かしらね、

それこそEMSのはしり!みたいな時期にテレビショッピングで某腹筋ベルトを購入して使ってみたことがありました。

 

レボログ
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ただ、そん時は、あのピリピリした独特の電気刺激に慣れなくて続かなかったんだよね。

 

オマケに、通電性(?)をよくするために、

お腹にジェルを塗らなければならなくて、その後始末が微妙にめんどかった。

 

しかし、それはもはやEMS黎明期(出始めた時期)の話。

あれから10年以上(もっとか)経た現在となっては、さぞEMSも進化しているだろうと期待せずにはいられないわけです。

 

MTGのシックスパッドシリーズが気になっている

 

スレ…あ、以前使ってた某腹筋ベルトですけど。

その腹筋ベルトを使ったダイエット兼筋トレが長続きしなかった理由は3つ

 

・ピリピリした刺激が苦手
・思ったよりベルトがでかく持ち運びにくい
・ジェルがベタベタして運動後のケアがめんどい

 

というわけで、要するにこの条件の悉く逆をいく特長を兼ね備えた商品を選べばいいってことですよね?
レボログ
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…天才か?

 

というわけで、瞬時に導きだされた条件は…

・電気刺激が強すぎない(強度を選べる)
・コンパクトで持ち運びにも便利
・運動後、ジェルでベタベタしない

 

というシンプルかつ明確そのもの
レボログ
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なやつ

 

そして、

 

この条件でひと通り巷(ちまた)で売られている商品を比較検討した結果、
どうもMTGのシックスパッドシリーズがよさそう(総合力が高い)という結論に至りました。
レボログ
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近未来を感じさせるデザインもなんか気に入った!

 

 

まず電気刺激に関しては、20段階から細かく設定でき、
本体も胴体にぐるっと巻き付けるのではなく、腹筋にペタッと張りつけるようなデザインなので非常にコンパクト

 

レボログ
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ふむふむ。

 

さらに。
地味に一番気になってるエクササイズ後のジェルのベタベタ問題も、
ジェルシート採用しているため、剥がせばもとのサラッサラお肌に。
レボログ
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さすが人気商品、痒い所にしっかり手が届いてるね。

ただし、ランニングコストはちょっとお高め

 

クリロナや長友選手、陸上100メートルの桐生選手など、

数多くのトップアスリートを広告塔に掲げ、信頼性と話題性抜群のシックスパッドシリーズ。

 

たぶん、EMS界のラ〇ザップというか、品質だけでいえば最高峰といっていいと思います。

 

ただし、ちょっと気になるのはランニングコスト(使い続けるときにかかる費用)。

 

商品説明や購入者のレビューを読むと、

シックスパッドシリーズを効果的に使用するために欠かせないジェルパッド。

これが、どうやら消耗品で定期的に交換しなければならないようなのです。

 

レボログ
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具体的には、維持費に月4000円ほどかかるらしい。

 

これを高いとみるか、安いと見るか。

 

もちろん、食事制限や有酸素運動と併用して3か月~半年で目標体重を達成しようと思えば、ジムやパーソナルトレーナーのもとへ通うよりはるかに安く済むでしょう。

 

あるいは、慢性的な肥満とかで、

将来、生活習慣病で病院通い…みたいなことになれば月4000円どころの話ではなくなります。

レボログ
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健康な今だからこそ、未来のためにできることはやっとこうみたいな。

 

まさかの健康リスクへの備えとして。
もしくは
将来の健康的な生活への投資として。

そう考えれば、月4000円は十分理に適った(むしろ超お得な)金額だと思います。

 

レボログ
レボログ

むしろ、よく分からない保険とか加入するよりよっぽど有意義だと思うヨ。

 

 

ただし、それでも心のどこかで

(4000円かあ・・・高いなあ。)

 

と感じてしまうなら、

 

きっと、それはまだあなた自身が本当にEMSを必要としていないからだと思うんです。

レボログ
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もし、本当に必要としてるなら、商品を見た瞬間ピンとくるはずだから。

 

なので、迷ったらムリせず、

いったん保留扱いでいいんじゃないかと。

 

 

シックスパッド(EMS)は”筋トレ版”オーディオブックだ!

読書家がすべてリーダーになるわけではない。しかし、各界を引っ張るリーダーたちはみな読書家である。

 

レボログ
レボログ

たしか、チャーチルが言ったんだっけかな?

 

まあ、ビルゲイツも多忙な中、1週間に必ず1冊は本を読むといいますし、

テスラのイーロン・マスクも、フェイスブックのマーク・ザッカーバーグも…ほかにも有名な実業家や政治家に読書家が多いというのは有名な話です。

 

それゆえ、彼らにならって、

1日1時間は本を読もう!

ということが言われたりするんですけど、

 

毎日机に座って1時間本を読むのって、

多忙な現代に生きる私たちには結構ハードル高いですよね。

 

そんな時代だからこそ、注目を集めているのがオーディオブックと呼ばれる新しい本のカタチ。

レボログ
レボログ

その名の通り、本を音声で読み上げてもらって耳から聞けるサービスのこと。

 

オーディオブックを使えば、キンドルすら開けない満員電車の中でも、

あるいは何もやる気がしない時でも、寝っ転がりながら本の内容をインプットすることができる。

 

レボログ
レボログ

まさに、”ながら”読書というか、頑張らない読書というか、なんというかとにかく新しい。

 

ただ1つ間違いないのは、

オーディオブックの普及によって、

これまでよりはるかに読書時間を確保しやすい環境が整ってきたということ。

 

 

友人A君
友人A君

ちょっとした空き時間にラジオ感覚で。

これならほかの作業と並行して本の内容が頭に入るし、一日1時間という目標も達成しやすいね。

 

 

オーディブルだっけ?

たしかアマゾンでも、すでに多くの本がオーディオブックとして販売されてんだよな。

 

 

さて。

だいぶ話がそれたけど、シックスパッドに代表されるEMSの話題に戻ると…

 

レボログ
レボログ

あ、従来の筋トレが読書だとしたら、EMSはオーディオブックっぽいな。そもそも、そう思ったのがこの記事の始まりで。

 

とりあえず、イヤホンを耳にはめてしまえばあとは音声が脳内に流れ込んでくるように、

マシン(パッド)をお腹や腕にセットして電源を入れれば、あとは自動で筋肉を鍛えてくれる。

 

たぶん今後も、

いろんなジャンルで時短ブーム・ながらブームが加速していくんだろうな、と思います。

 

レボログ
レボログ

とりあえず、オーディオブック聞きながら、お腹にシックスパッドセットしつつ、ゲームでもやれば最高に時短してる気分になれそうじゃないか!

 

 

そんなに急いでどこ行くの・・・?

てか、だいぶ生き急いでるヤツみたいだけどな、ソレ。

ま、やるならほどほどにしとけよ(笑)

 

レボログ
レボログ

…3か月後にクリロナって話、

アレまだ忘れてないからな…。

 

ぐ…。

 

というわけで、今回はこのへんで。

 

それでは、また。