【NBA2k20】最新レーティング6位から10位発表!

NBA2k20

どうも、レボログです。

 

今回は、NBA2k20最新レーティングを見ていこう企画第2弾。

ということで前回に引き続き総合6位から10位までをチェックしたいと思います。

 

ではさっそく。

 

スポンサーリンク

10位 ジョエル・エンビード

 

 

バスケ歴4年でNBAに。そして2年全休してなおこの評価。

レボログ
レボログ

本人が言うように、これまでの活躍はこの男の描くプロセスの序章なのかもしれない、とか言ってみたくもなる。

 

ケガでルーキーシーズンはプレイできない可能性大だった(実際1年目は全試合欠場)にもかかわらず、シクサーズが当初予定していたダンテ・エクザムの指名を回避してまで、3位で指名した怪物センター。

ケガ明けは、

・オールNBAセカンドチーム選出:1回(2018)
・オールNBAディフェンシブセカンドチーム選出:1回(2018)
・オールスター選出:2回(2018,19)
など輝かしい成績を収めている。
2018-19シーズンにも、
オールスター前までですでに30得点10リバウンド以上を23度も記録する活躍ぶりで
『Stat Muse』によると、オールスター前の時点で30得点10リバウンド以上をここまで残した選手は、ここ30シーズンで初だとか。
レボログ
レボログ

マジで逸材すぎる。

 

エンビードおじいちゃん(76)…って優秀過ぎか。

 

9位 デイミアン.リラード

 

 

カリーと並んでリーグ屈指のシュートクリエイターかつディープスリーの名手でもあるリラード。

もちろんドライブからの得点、アシストもお手のもの。

 

2018-19プレイオフでは、サンダーとの1回戦で

ポールジョージとの1対1からディープスリーを決めてからの憎たらしいドヤ顔が記憶に新しい。

レボログ
レボログ

圧倒的な勝負強さが彼の真骨頂。

 

というわけで、

イグダラと並んでNBAドヤ顔オブ・ジ・イヤーの最有力候補に推薦したい(個人的に)。

 

8位 ポール・ジョージ

毎年、ディフェンシブプレイヤー・オブ・ジ・イヤー(最優秀ディフェンス選手賞)の候補に名前があがるリーグ屈指のオンボールディフェンダーにして、中からも外からも点が取れるオールラウンダー。

レボログ
レボログ

6’9(206センチ)と他のSG/SFと比べて上背があるのも魅力。

来シーズンは、移籍先でカワイ・レナードとコンビを組むことが確定しており、

しかもそれが、今シーズンスター選手抜きで驚異の粘りを見せたクリッパーズとなればもう、楽しみ以外の何物でもない。

 

7位 アンソニー・デイビス

 

 

ペリカンズの顔として長年チームをけん引するリーグ屈指のパワーフォワードも、

これまでプレイオフとはほぼ無縁。

 

そんな状況に嫌気がさしたか、来シーズンはレブロンとエキサイティングなデュオを結成し、一気にファイナルの舞台へ駆け上がろうと虎視眈々。

 

この移籍が吉と出るか凶と出るかは神のみぞ知る…どうかビッグ4のときみたいになりませんように。

レボログ
レボログ

ま、あれは割とみんなキャリアの晩年だったし。

 

6位 ステフィン・カリー

※レーティングは総合95です

 

昨シーズンはチームメイトや自身のケガに泣かされ、惜しくも3連覇を逃したカリー。

 

KDがチームを去り、

リーグ最高のシューターも今シーズンは群雄割拠のウェストで正念場を迎えるシーズンになりそう。

 

とはいえ、スプラッシュブラザーズ(弟)トンプソンとの再契約が決まり、

カリー、グリーン、トンプソンという主力が健在ならば、まだまだ優勝を狙えるチームなのは間違いない。

 

6位から10位まとめツイート(時間のない人向け)

 

というわけで

前回に引き続き、あらためて6位から10位までをまとめたツイートをご紹介。

 

 

6位から10位をチェックしてみた感想など

 

まあ、1位から5位に引き続きスター選手ぞろいで文句のつけようがないという感じ。

 

ただ、まあ、ヤニスに差をつけられまいと

そろそろこの辺でベン・シモンズあたりがランクインしてくるかと思いきやシクサーズからはジョエル・エンビードが先にトップ10に名を連ねてまして…意外というほどではないけど、改めて2Kからの評価たけーなと。

レボログ
レボログ

NBALIVE19のカバーアスリートでもあったしね。

 

実はもうちょっと気になるトッププレイヤーもいたりするし、

10位までで辞めとく予定がもう少し粘ってしまうかもしれない…し、飽きてやめるかもしれない。

 

というわけで

どういう記事になるかは未定ですが次回またお会いいたしましょう。

 

それでは、また。