【NBA2K20】第1回ジャンプシュート探訪とその元ネタの話

NBA2k20

どうも、レボログです。

 

今回は、先ほど投稿こちらの動画↓↓

【NBA2K20】カスタムなしで使えるジャンプシュートベスト5を紹介!(ジャンプシュート探訪第1回)

 

その中で登場する茶番(糸ようじ)の元ネタについて少々解説させていただきます。

 

レボログ
レボログ

知らない方にとっては、マジ、誰やねん…ですよね。

 

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きっかけは水曜どうでしょうの新作

 

 

大分最近になって知ったのですが、

なんとまあ、昨年12月末から水曜どうでしょうの最新作が放送されはじめたというじゃないですか(!)

 

あれ…前回放送されたのは…何年前なんだろ。

この期間、とにかく大泉さんが全国区の俳優さんとして売れに売れちゃいまして、お忙しい…こともあって、あのメンバー4人で旅をすることはもうないのかな…いいお歳だしね。

と思いはじめて幾星霜…ですよ、そんな中、寝耳に水とはまさにこのことです。

 

 

というわけで久々に過去の動画を見返してみたら…

 

やっぱり面白いわけですよ。

 

ユーコン川での

「逆に漕ぎなさいよ!」からの

「俺たち鮭じゃねえんだぞ!」

とか

大泉さんの「お前はカブトムシだからだろ!」に至るケンカの流れとかやっぱりいつみても腹を抱えて笑わせてもらえます。

 

秀逸すぎる大泉さんのモノマネシリーズ

 

これですよ、どうでしょうの見どころといえば。

土井善治さんや田中真紀子さんなんかは言わずもがなですが、

 

中でも印象に残っているのが(前回放送回ということもあり)、

一行がスペインのクワンカという城塞都市を訪れた際に繰り広げられた

渡辺篤史さんの糸ようじネタ。

 

糸ようじ

 

そもそも、この元ネタは、私も見たことを覚えてないくらい昔のCMだそうです。

ただ、”小林製薬の糸ようじ”というフレーズだけはなぜか頭に残っていて

 

それが大泉さんのモノマネを見た瞬間、鮮やかによみがえってきたのでした。

まさかあの場面でそのフレーズ出すかね…というのも含めて異次元の面白さでしたね、ホント。

 

というわけで、何度も見返してたらなんとなく自分でもやりたくなってしまい…

今回の茶番(暴挙)が生まれてしまった…という流れなのでした笑

 

あしからず。