【NBA2K20】ジャ・モラントビルドについて考えた(ブログ版)

NBA2k20

どうも、レボログです。

 

今回から(だけ?)、

動画版と並行してブログでも動画で扱ったネタを深堀り解説していこうと思います。

 

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いきなり裏話…(おい)

以前から、動画の台本を書かねば…と思ってたんですが、どうもメンドクサイ気持ちが勝ってしまって…w

 

そうだ…ならいっそブログにしちゃえばいいじゃない!

誰の目にも止まらない台本なら書く気が起きなくても、

ブログとして誰かに読んでもらえるなら…

 

レボログ
レボログ

これで、モチベ問題は解決…ですかね。

多少なりとも見てくれる方がいるというのは幾ばくかやる気につながりますので。

 

 

 

 

ジャ・モラントのここがスゴい!

 

レボログ
レボログ

こんなジャ・モラントはいやだ! 毎朝、会場に到着するやいなや、「ジャ!お疲れ」と言って帰っちゃう!これ嫌ですねー…

 

おいあんちゃん!それはオイラのネタだろ!

 

…いや、お前のネタではない。

 

確か、NCAAトーナメント始まって以来の平均20得点10アシストを記録したんですよね、ジャ君。

しかも、2019年3月22日、NCAAトーナメント初戦のマーケット大学戦では17得点11リバウンド16アシストを記録。

これはドレイモンド・グリーン(ミシガン州立大学)以来7年ぶり史上8人目のトリプル・ダブル達成という快挙!(wiki参照)

 

所属はケンタッキー州マレー州立大学という、

決して有名ではない大学にもかかわらず、圧倒的な活躍でチームをけん引、スカウトの評価もぐんぐんウナギ昇りで最終的にはザイオンに次ぐドラフト2まで評価を爆上げさせてのNBA入りとなりました。

 

でもって、現在はザイオンのケガもありつつルーキー・オブ・ジ・イヤーの最有力候補ですからね。

ゴイゴイ…すごい!の一言です。

 

ちょいちょいお笑いネタ挟むのやめろ。

プレイスタイル

 

ふつう、あれだけ身体能力に恵まれたプレイヤーなら、頭を下げて最短距離でゴール下に突進するところをジャ・モラントはそうはしない。優雅にディフェンダーを左右に振ってからドライブしていくんだぜ~?とどこかの解説サイトに書いてありました。

 

確かに、プレイを見ているとその端々にあふれる知性というか冷静さを感じます。

けっして脳筋ではございませんね、ジャ君は。

 

とはいえ、行くところではガツンといくからジャ・モラントなわけで、それは数々のハイライトシーンですでにご存じの方も多いはず。

 

さらにさらに、パスも上手い。何よりコートビジョンが優れている。

よく、コートビジョンを教えることはできないといわれますが、

 

ジャ・モラントはその点、天性のポイントガードというか、フリーの味方を見つけるだけでなく、シューターがシュートを打つべく加速しだすのを見越して打ちやすい手元にピンポイントでパスを供給できるそうなのです。スゲー。

 

まさに冷静さと情熱を兼ね備えているというか、熱い心と冷静な頭脳を兼ね備えているというか、見た目は子供・・・頭脳は…ってそれは違いますね。

レボログ
レボログ

とにかくすごい選手です、まだルーキーなのに末恐ろしい。

 

ルーキーでこの成熟具合はクリポ以来かもしれません。

 

 

ビルドアイディアをご紹介

 

このパートは、動画の方を見ていただくことにしましょう。

【NBA2K20】ジャ・モラントビルドについて考えてみた(新人王最有力のスーパールーキー)

ドライブダンクだけではなく、アウトサイドも優れているということで

フィニッシュとシュートのパイチャート1択となってしましました。

レボログ
レボログ

縞々

 

幸いディフェンスバッジがまだゼロという評価だったので、

思いっきりオフェンスに全振りしてしまいましたね。ビルド名もこれが彼のプレイスタイルにピッタリな気がいたします。

 

余談:フェイスクリエイションが激ムズっすw

 

余談というか、昨日というか余談なんですが、

 

頼まれてたのを思い出してライブ配信しながらテンションを上げつつ張り切ってモラント君の顔をクリエイトしてみたのですよ。

 

そしたら、まあ、似ない似ないw

やればやるほど、誰だかわからない謎キャラに仕上がってしまいます。

 

誰ですか?これw

 

なんとか、30分で切り上げたのですが、

「家族そろってリビングで観てますb」

のコメントにはさすがに焦りましたね(;´・ω・)

 

レボログ
レボログ

ただ、ありがとうございます。

 

今後とも、リビングでの視聴に耐えられるもの、酒の肴(さかな)になるライブ配信を目指してやっていきたいとおもいますので何卒(とぞ)ご贔屓(ひいき)に。

 

というわけで、今回はこのへんで

 

それでは、また