太陽フレアってド〇クエの呪文じゃないらしい

太陽、フレアァァァァァァァァァァッ



太陽スフレ…?いや、太陽フレア。

ついさっき、ツイッターのタイムラインをチラ見していると、トップにこの太陽フレアなるワード踊っておりました。

何だろう…無知だけど、ちょっと気になる。

そこで、近しい知人に、
「なんかカッケー呪文っぽいの見つけたんだけど?」と知らせて待つこと5分。

「あ?呪文じゃねーよ、バーカ」と返ってきたのは素気ない返事。

ちぇ、相変わらず、冗談が通じねえでやんの。
それは、さておき、さすがにツイッタートップに浮上するトピックだというのだから、多少なりとも記憶の隅にとどめておきたい。

ってことは、お勉強がてら、ブログに残しておくのが一番か?という思い付きから、今回のこの記事を書き始めて、気づいたら今に至ります(笑

そもそも太陽フレアとは?

いきなり答え観ると先生に怒られちゃうからね、
ってことで(?)一応、ちょっとだけ事前予想しておきますか。

生徒Tの事前の予想:

・太陽に関係している(はず)
・フレア→フレイムってことはヨガフレイム的な?つまり炎関係?
→ てことは、太陽が炎吹いちまったのかよぉぉぉぉ、怖っ。

でもって回答はというと…

回答(wiki先生):

太陽フレア(たいようフレア、Solar flare)は、太陽で発生している爆発現象のことである。別称は太陽面爆発。
太陽系で最大の爆発現象で、小規模なものは1日3回程度起きている。多数の波長域の電磁波の増加によって観測される。特に大きな太陽フレアは白色光でも観測されることがあり、白色光フレアと呼ぶ。太陽の活動が活発なときに太陽黒点の付近で発生する事が多く、こうした領域を太陽活動領域と呼ぶ。太陽フレアの初めての観測は、1859年にイギリスの天文学者、リチャード・キャリントンによって行われた(1859年の太陽嵐)。
「フレア」とは火炎(燃え上がり)のことであるが、天文学領域では恒星に発生する巨大な爆発現象を指している。・・・NASAによると、2012年7月には巨大な太陽フレアが地球をかすめた 。次の10年間に同程度のフレアが実際に地球を襲う確率は12%であると推定される。

外れずとも近からずって感じ…?

そういや、確か、以前にも太陽フレアがニュースとして騒がれたことがあったっけな。
その時はきっとスルーしてしまっていたんだな、俺。

ただ、やや鼻息荒く書き始めてはみたものの、どうもガッツリ調べ物をする気にならない…。
そこで私がしていたことと言えば…


こういうナイスなツイートを見つけては、いいね!押して満足してみたり、
こんなん見ては「大分キレイやなあ・・・ええなぁ。」とか思ってみたり。


結局、ぜんっぜん専門的な知識の欠片も蓄えられないまま、興味の賞味期限は容赦なく過ぎてゆき…。

まあ、今のところ特に大きな被害もないようだし、週末にちょっとしたサプライズなプレゼントが天から舞い降りたってな感じでよかったんじゃないでしょうかね、とかショボい〆のコメントでお茶を濁すことになるわけですよ、お客さん(笑

一部ニュースでは、強めの電磁波とかの影響で通信機器に影響が及ぶおそれありなどと懸念もされてたみたいですが、自分のところでは、今のところ特に影響なし。

このブログも、今のところ問題なくオンライン上で作成できています。皆さんのところはどんな感じなんでしょうかね。関係ないけど、今日は月が綺麗。

というわけで、結局中身のまったくない記事になってしまいましたが、なぜか太陽フレアについてちょっとだけ勉強したような気になる危険な時間を過ごしてしまいました。
まあ、こんなもん、140文字を超えて呟いているようなもんですよ…真面目に読んでくださった方、どうもごめんなさい(m´・ω・`)m
なんだかとっても恥ずかしいので、今回はこの辺で失礼します。ではでは。




PS.『#太陽フレアの影響で いろいろあって』だってさ(笑