【NBA2k17】ドルブルチュートリアル~ビトウィーンレッグズサイズアップコンボ『K.BRYANT』編~

NBA2k17

どうも、タカハシです。


今回は、ドルブルチュートリアル~ビトウィーンレッグズサイズアップコンボ『K.BRYANT』編~をお届けいたします。

スキル解説




『K.BRYANT』ビトウィーンレッグズサイズアップコンボは、ドリブルにリズムとアクセントをつけることができ、また他の様々なムーブと組み合わせることもできるため、普段から私が好んで使わせてもらっているコービー先生のシグネーチャームーブです。今回はその中から3つのテクニックをご紹介したいと思います。

用意するもの

当たり前ですが、まずはビトウィーンレッグズサイズアップコンボ『K.BRYANT』をゲット&装備しなければ始まりません(笑

K.BRYANT 設定
ちなみに、今回紹介するムーブを行うには、ボールコントロールの能力値75以上が必要となりますので、その点は予めご了承ください。

さて、用意が済んだところで、さっそくスキルの説明へと移ってまいりましょう。

◇ムーブその1

まず最初に紹介するのはこの動き。

K.BRYANT ムーブその1
正直、このドリブル単体ではあまり威力が高いものとはいえません。ただ、前作をご存知の方であれば、

「コービーのシグネーチャームーブと言えばコレ!」
という方もいらっしゃるかと思い、まずはじめに紹介させていただきました。まあ、だいぶ弱体化されちゃいましたけど…。

ただ、ドリブルにアクセントをつけるという意味ではまったく無意味というわけでもなく、神戸への敬意を表しつつ、とりあえずマスターしておいて損はないでしょう。

 

では、続いて操作の説明を。
このムーブの操作方法は、

ボール右手所持時(※):右スティック(テンキー1方向)(テンキー3方向)の順に入力

となります。
※左手時には操作が逆になります。

なお、
「テンキーって何??意味がわからん!」
という方は↓↓の記事の冒頭に説明を載せてありますので参考になさってみてくださいませ。

【関連記事】

 

◇ムーブその2

次にご紹介するのは、股の間を通してからビハインドザバックドリブルにつなげるこちらのドリブル。

K.BRYANT ムーブその2
操作方法は、

ボール右手所持時(※):右スティック (テンキー1)(テンキー2)の順に入力

となります。

※左手時には操作が逆になります。
一見すると地味にも見えますが、今後、さまざまなドリブルコンボを習得する際に重要な動きとなってきますので、ぜひこの機会にマスターしておきましょう。

 

◇ムーブその3

最後にご紹介するのは、ムーブその2スピードブーストを組みあわせた応用形
つい先ほど、ムーブ2は汎用性が高いよということをお伝えしたばかりですが、さっそく、″ムーブ3″としてその実例が一つ登場したということになります(笑

K.BRYANT ムーブその3
和やかなBGMはともかく、見てもらえばお分かりの通り、この動き単体でも相手を出し抜くことができる優秀なムーブなのですが、他のドリブルと組み合わせることでその威力はさらにアップします。

操作方法は、

ボール右手所持時(※):右スティック(テンキー1)↓(テンキー2)と入力した直後、R2(RT)ボタンホールド+左スティック進行方向へと入力

となります
※左手時には操作が逆になります。

ムーブ2をリズムドリブルの一種と考えて、そこからスピードブーストへ移行すると考えればわかりやすいでしょうか…え?逆に分かりにくいですか?(笑

ただし、このムーブ3の肝であるスピードブーストを行うためにはボールコントロールの値が86以上必要なため、プレイメーカーや一部ドリブルの値が高いキャラクター以外は使うことが出来ないというのがちょっと残念な点ではありますね。

といったところで、今回はここまでとさせていただきます。最後までお読みいただきありがとうございました!

それでは、また。



NBA2k17
スポンサーリンク
レボログをフォローする
レボログ

コメント

  1. op より:

    いまいち操作わからなかったので助かります!
    ボールの左右で操作違うのは考えてませんでした…
    あとアップデートありましたが何か変更点あったのでしょうか…?

  2. タカハシ より:

    >opさん
    コメントありがとうございます!
    お役に立てて何よりです^_^
    また、アップデートによる変更点についてですが、目立ったところでは、パークでの2対2において、得点を取るたびに相手に攻撃権が移る仕様になったようですね。
    また、何か新しいことが分かったらその都度お伝えしようと思います。