【NBA2k17】バッジチュートリアル ドロップステッパー

どうも。タカハシです。

今回は、バッジチュートリアル『ドロップステッパー編』をお送りいたします。

そもそもドロップステップって?

「ん?ドロップステップって何だっけ??」

恥ずかしながら日ごろの不勉強がたたり、
バッジ取得の前に、私の場合はまずそこから始めなければなりませんでした(泣
というわけで、ゲームとは直接関係がないけれど、まずは↓の動画でドロップステップについてのイロハを学んでみることにします。(お時間のある方はお付き合い願えればありがたいですが、そうでない方は、次の″ドロップステッパー″の項目まで飛ばしていただいて構いません。)

How to Do a Drop-Step Basketball Moves
なるほど。両足着地ってやっぱり大事なんですね(笑。

ちなみに、似た動きとして″スピンムーブ″と呼ばれるものがありますが、その違いは次の通りだそうです。

【スピンムーブ】
左右どちらかの足を軸足(ピボットフット)にして、スピンするようにフロントターンしてドリブルインするプレー。
【ドロップステップ】
左右どちらかのフリーフット(軸足と反対側の足)を後ろに引いてレーンに入っていくプレー。
参照:「JX-ENEOSバスケットボールクリニック」より抜粋

確かに、この解説を踏まえた上で先ほどの動画を見返してみると、しっかりフリーフットを後ろに引いてターンしていますね。

とまあ、フリーフット…じゃなくて、ドロップステップについてのレクチャーはこのくらいにして、そろそろゲームの話へと戻りましょう。

ドロップステッパー


www.usatoday.com
『ドロップステップをうまく使ってポストでのプレイを有利に進める』ことができるという“ドロップステッパー”バッジ。

取得方法は、

ドロップステップを30回繰り出すこと

と至ってシンプルです。

ちなみに、先ほどの解説では、『足を後ろに引いて…』とありましたが、バッジを取得するためには、バックサイドへのターンだけでなく、フロントターンでもOKみたいです。
実際に、私がバッジを取得したときもターンしたのは、ばっちりフロント側でしたし(笑

NBA 2k17 Drop step

操作方法

ドロップステップの操作方法は、

1.ポストでボールをもらいL2(xbox1ではLT)ボタンをホールドしバックダウンを開始。
2.1の状態から、左スティックを右もしくは左に入れながら□ボタン(xbox1ではxボタン)をチョンと軽くタップする

となります。

このとき、ボタンを強く押し込み過ぎると、フックシュートやポストフェイダウェイに化けやすいのでご注意ください。

ということで、今回はここまでとさせていただきます。
最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、また。



コメント

  1. kd より:

    クラッチパフォーマーの記事を書いてもらえませんか?

  2. タカハシ より:

    >kdさん
    了解しました。後ほど記事にしたいと思います。なのでもう少々お待ちを。