【NBA2k17】パ―ソナルバッジチュートリアル コート上のコーチ

どうも。タカハシです。

今回は、パーソナルバッジチュートリアル『コート上のコーチ編』をお送りいたします。

コート上のコーチ


survival-k.com

「自分、ポイントガードじゃないんですけど、それでも″プレイコール″とかしてみたいんですけど??」

そんな願いをかなえてくれる夢のような商品バッジが今回ご紹介する『コート上のコーチ』バッチです。

ちなみに、英語表記では″on court coach″(オン・コート・コーチ)バッジで、どう考えてもコッチの方が言いやすいんですが、日本語表記は『コート上のコーチ』となっておりますので、そちらでいかせていただきます(笑

バッジの効果&取得方法

このバッジの具体的な効果としては、ポジションに関わらずプレイコールができるようになるほか、チームメイトに対し、ほぼ意のままにパスやシュートの指示を出せるようになります(ルーキーや2年目の選手にしてこの態度のデカさはある意味スゴいですね(笑))。

コート上のコーチバッジ!
コート上のコーチバッジ!!
コート上のコーチバッジ!!!

と、なんとか噛まずに3回言えたところで、さて、その気になる取得方法ですが、

チームメイトにパスした直後、□ボタンをタップしてシュートを打たせるという行動を繰り返し行なうこと

らしいです。

ちなみに、私の場合、アンクルブレイカーバッジやダイマーバッジなどの取得を狙った際に、いつの間にかとれていた記憶があるので、おそらく間違いではないでしょう。

では、具体的に何回行えばいいの?ということですが、これは残念ながら、時間内に有力な情報を得ることはできませんでした。100回~200回という数値を上げている方もいましたが、私自身カウントしたわけではないので断言はできません。

おススメ攻略法

効果的な攻略法としては、やはり今回もオレンジジュース🍊を使わない手はありません。
オレンジジュース発動後、ジャスティス君にパスを回して□ボタンをタップしシュートを打ってもらいましょう。難易度をルーキーに設定して行えば、名シューターでもある彼が気持ちよくシュートを沈めてくれることでしょう。

なお、もし回数などに関して、より正確な情報をご存知の方がいらっしゃいましたら、お教えいただけると助かります。また、有力な情報が得られ次第、追ってご報告いたします。
といったところで、今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。
それでは、また。



コメント

  1. こんちには より:

    こんにちは
    やはり今作はシャープシューター一択ですか?
    クリップ集を見る限りミスをしてゲージが微妙でもある程度なら3が決まってる様子だったのですが・・・

  2. タカハシ より:

    >こんちにはさん
    コメントありがとうございます。
    外からバシバシシュートを決めたいのならシャープシューターはいい選択肢ではないかと思います。
    ただ、今作はさまざまなプレイヤータイプが用意されていますので、まずは、いろいろ試してみるのも面白いのではないでしょうか。

  3. 大西倉 より:

    いつも高頻度で拝見させていただいてます!
    手順通りにやっておりますが、コート上のコーチ全くつかないんです・・・
    アンクルもダイマーも殿堂入りしており、その為の□ボタン押しも全てしてきました。
    が、つかないままそろそろ1シーズン目が終わろうとしています。
    条件満たしてもつかないバグなんていうのも存在するんでしょうか?

  4. タカハシ より:

    >大西倉さん
    ヘビービューイングしていただきありがとうございます(笑
    なるほど、もしかしたら条件が変わったかなにかしたのかもしれませんね。一応後で調べてみて何か変更点などがあればお伝えします。

  5. 大西倉 より:

    早速ご回答頂き感激です。
    ヘビービューワー(笑)としては他の皆様からのご質問等への主様のご多忙もヘビービューワーしておりますので、お時間ある時で結構です。
    まずは精進してバッジではなくコート上のコーチとしてCPUから信用されるプレイをしてご回答お待ちしております!
    主様のグリッチに関する苦言については激しく同意です。私や私のフレンドはまだまだ未熟者なんで負け惜しみみたいで言えない事でしたが、超上級者の方が、マナーやルールについて初心者や未熟者の代弁をして頂けると更に練習しようと思います!
    最近はマイコートでの練習の日々でしたが、これからも甘えずに精進です。
    長文、駄文大変失礼致しました!

  6. タカハシ より:

    >大西倉さん
    心あるコメントをお寄せいただきありがとうございます!
    まさかそんなところまでウォッチしていただけているとは(笑
    グリッチ関連は、最近、思っていたことだったので、共感していただけて嬉しい(というか割と感激)限りです。
    腕前に関わらず、「アカンもんはアカン!」ということは堂々と言っていいことだと思いますよ。それは負け惜しみでも何でもありませんので。
    そして、これからも、大西倉さんをはじめ、少しでも読者の方にとって役立つ情報をお伝えできるよう、つとめてまいります。