【NBA2k17】パーソナルバッジチュートリアル マイクロウェーブ

どうも。タカハシです。

今回はパーソナルバッジチュートリアル第2回目『マイクロウェーブ』編をお届けしたいと思います。

マイクロウェーブ

マイクロウェーブは、まるでコンビニの高性能電子レンジでチン(これはもはや死語ですかね?)したかのごとく、短時間でプレイヤーをアッツアツな状態へと仕上げてくれるありがた~いバッジです。

その取得条件はというと、

5~10試合連続で、オフェンス時にプレイヤーをホットな状態まで持っていくこと

となっております。

注意しなければならないのは、ディフェンス時にいくらホットな状態にしてもカウントされないということ。

したがって、ディフェンスはテキトーにサボりつつ(もちろん頑張ってもいいんですけど)、オフェンスでいいプレイを連発するよう意識してみてください。

ちなみに、前作の2K16では、いわゆる″ホット″と呼ばれる状態は2段階あり、マイクロウェーブバッジをゲットするためには、キャラクターの足元にレッドサークルが2つ点滅したいわゆるベリーホット的な状態まで持っていく必要がありました(これが結構大変;)。

しかし、2k17では条件が緩和され、″ホット″とカウントされるためには、サークル一つ点灯させればOKということになったようです。

これは、ありがたい仕様変更ですね。

というわけで、今回はここまでといたします。お読みいただきありがとうございました。
それでは、また。



コメント

  1. nba より:

    コンタクトダンクは体の強さってかんけいありますかね?
    知ってましたらおしえてください!

  2. タカハシ より:

    >nbaさん
    コメントありがとございます。
    う~ん、微妙なところですね。「体の強さ」とは別に「コンタクトダンク」の項目が用意されているところから考えるとそれほど影響がないようにも思えますが…ただ、ひとついえることは、体の強さを上げることでコンタクトダンクに悪影響がでるということはまずありえないでしょうね。
    何かいい検証方法でもあればいいんですけど…。